monova出展について

monovaは、日本のモノづくりをする中小企業のショールームです。
運営は、事業者とLLP.monovaとの年間契約により出展費用をいただいて行っております。
首都圏に拠点を持ちたいとお考えの事業者の方、是非お気軽にお問い合わせください。

 

出展方法

出展方法は2種類あります。
1つがショースペース(常設ブース)が利用できる年間契約でmonova運営の中心となります。
2つめは2週間単位で利用するギャラリースペースになります。
 

ショースペースの利用

monovaのショースペースではアイテム別ではなく、各企業・団体ごとにブースを分け、その企業の全体像が見える展示方法をとっています。試作品や制作過程サンプルなど一般市場では見られない品や、イベント情報などの企業PR資料を展示できることも大きな魅力となっております。
 
メーカー・行政の皆様<出展概要>

ブース規模: W900 H1500 D600 が1コマとなります。
利用期間: 4月〜3月末までの年間契約となります。
出展費用: 年間36万円 (初年度のみ入会金10万円)

 
※monovaの活動方針特性やスペースの都合上、出展の選定をさせていただいてます。また、出展概要が予告なく変更となる場合もございますので、何卒ご了承ください。
→お問い合わせフォームへ

 

 

ギャラリースペースの利用

monovaで常時紹介しているメーカーに限らず、日本全国のモノづくり企業や団体、クリエーターなどに2週間単位でお貸出ししているスペースです。実演やワークショップも実施するなど、自社製品や地域の取り組みなどの発表の場としてご活用いただけます。
 
formakerB<出展概要>

スペース規模: W3570 D3200
利用期間: 2週間単位で募集しています。
利用料: 15万円
その他: 展示用の基本什器が無償でご利用いただけます。

 
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