
木のおもちゃ飛鳥工房
子どもを愛する気持ちがつるつる、さらさらな触り心地へと導く
家具職人の父の後を継いだ廣松社長は、娘のために親として安心して与えられる玩具はなにか。それは自分たちで作る、すべすべに磨いた木と安心の塗料で仕上げたものだ。と、1986年に飛鳥工房を立ち上げました。その丁寧な仕上がりに信頼を集め、細部まで子供を思うデザインは、グッドデザイン賞にも選ばれています。

家具職人の父の後を継いだ廣松社長は、娘のために親として安心して与えられる玩具はなにか。それは自分たちで作る、すべすべに磨いた木と安心の塗料で仕上げたものだ。と、1986年に飛鳥工房を立ち上げました。その丁寧な仕上がりに信頼を集め、細部まで子供を思うデザインは、グッドデザイン賞にも選ばれています。